お客様の声 1

 ページ  1  2  3  4   高気圧キャビン体験談 → 

 

岩手県日詰店 O・R様(女性) 平成21年8月3日より

今年、自然に肺の血管が切れ、洗面器に2枚の出血をしていて、盛岡の中央病院で足の付け根からカテーテルを入れて手術する。手術は成功するも足の腿から広範囲に、真っ黒いアザになり治らなかったのが、1週間かかるとキレイになってビックリする。
その後、足をくじいた時も足首が真っ黒になったが、そこも1週間でキレイに!これは凄い!という事で続けると、体も楽になって元気になってきた。
22年の1月15日にレントゲンを撮ると、肺がモヤッと写っていたのが「だいぶキレイになっているね」とお医者様に言われて凄く嬉しかった。
右肩も骨折をしてから、手が上がりにくくつらかったが、ちゃんと手も上がるようになり凄く楽だし、ぐっすり寝られるし、こむら返りもしなくなる。
糖尿もあるし、高血圧もあるし、体は本当に悪いが、今は普通に食べても血糖値も上がらないし血圧も安定していて、本当に体調が良く喜んでいます。

 

岩手県日詰店 U・K様(男性) 70代

 平成20年11月19日に来たが続けず、平成21年2月9日に再来場し、現在225回掛かられている。
  元々、血圧が高く平成7年9月に脳梗塞になり、食事療法を頑張っていた。最初は「うさん臭いなぁ」というのが本音だったが続けてみようと思い、続けているうちに2ヶ月位で膝が軽くなる。真面目に続けていると体も全体が軽くなり、血圧も安定してくる様になる。
  21年の春頃には長年飲み続けていた血圧のクスリを、お客様から「少し休んでみるか?」と言われ、とても嬉しかった。「高くなるならまた飲め!」と言われていたが、今でもずっと落着いていて、凄く安心して下さっている。

 

岩手県日詰店 橋本様(男性) 平成21年9月16日から始める(74回かかる)

 60過ぎてひどい肩こりに悩まされ、月に2〜3回のマッサージと外科で温め、湿布をしていた。肌は負けるし治らないので諦めていた。
  67歳で急性心筋梗塞になり、ステントを入れ、朝・昼・晩と数種類の薬を飲むようになった。会場に来る半年前に腰痛にもなり、手をつかないと起きられない位になり、奥様に勧められて来場された。
  続けると10回超えてから腰が楽になってきて、起きる時も楽になり、やがて靴下も壁にもたれながらじゃないと履けなかったのが、片足を上げて履けるようになり、もっと続けようと思った。
  腰と共に肩こりも自然と楽になり、更に、心臓の薬も1種類減りとても喜んでくれている。

 

青森県白銀店 Y御夫婦様(60代)

 60代夫婦です。私は昨年の春、左腕に激痛が起こり、全く動かす事が出来ず、夜眠る事すら出来ずに、病院へ行くと、「重い五十肩」と診断されました。痛み止めの注射や座薬、リハビリなど長く治療を続けても、全く痛みは取れず、病院を替えてみたりもしましたが、痛みは消える事はありませんでした。「この先、この痛みにどれだけ悩まされるのか…」と落ち込んでいた時に、電子治療の話を聞きダメもとで通い始めました。
  ところが毎日続けて20日位した頃、気付かない間に痛みが取れて眠れるようになっていたのです。これは電子のおかげだと思い、夫を誘いました。夫は昨年9月、耳を病んで耳鼻科を受診、鼓膜に穴が開いていると言われ、糖尿の疑いがあると、そこの医師の勧めで内科の検査をしたら血糖値がなんと408、糖尿病だと言う事でした。総合病院を紹介され、専門の医師に「入院してインシュリン注射で血糖値を下げないと色々な合併症が出てくる」と言われました。でも、注射の打ち方を教わって、入院ではなく通院で治療する事にしました。
  1日3回インシュリン注射をしている夫に、楽になるかもしれない、早く治るかもしれないと誘い続けて、10月から夫婦で掛かるようになりました。最初断り続けていた夫が、4ヶ月電子にかかって、今年1月の血糖値の検査結果は114まで下がって誰もがビックリ!
最初、看護士さん達には救急車で担ぎ込まれても不思議ではない数値だと言われた位なのに。今では3週間に1度の通院で良くなり、私も通院が必要なくなりました。
  これも毎日休まず電子にかかったおかげだと思います。夫婦揃って電子に感謝しています。